警察に盗聴調査依頼はできない?

警察へ相談した場合、残念ながら、アドバイスなどはしてくれるとは思いますが、確実な証拠類・起訴、公判維持ができるなどの条件が満たされていない場合は、動いてくれないと言われています。

ですので、盗聴器が取り付けられているかもしれないと不安や心配になった時などは、信頼のできる民間の調査会社であるいわゆる探偵事務所(大手や知名度のあるところ)などに相談するのが良いです。

いつでも、相談無料24時間受付中 原一探偵事務所なら、一人で不安なあなたの心強い信頼できる味方となってくれるでしょう。

『なんとなく気になるのでチェックしたい』という程度で、プロに相談するほどでもないというレベルと考えているなら、盗聴発見器を購入して自分でチェックする方法もあります。

程度が軽そうだなと判断できるのであれば、まずは、盗聴発見器で自分で調査し、万一、盗聴器が発見されたら、その段階で、TVでおなじみの原一探偵事務所にその後の対応策を相談するというのが現実的と思います。

そこで、注意点となるのが、盗聴発見器です。

自分で確認するとはいえ、しっかりと、盗聴器があるのかないのかを確認したいわけですから、粗悪品を購入してしまっては、きちんと判断が下せません。

盗聴発見器には、お金を出し惜しみしない方がいいでしょう。

盗聴発見器だけの販売だけして終わりというような商品や、サポートのない商品の場合も、やはり、盗聴発見器の有無を確認するという目的を達成できない可能性がありますので、盗聴発見器選びはキチンとしたいですね。

以下の3つのポイントを押さえておけば問題はないと思います。


  1. 盗聴発見器本体の基本性能が十分備わっている

  2. 盗聴器使いこなせるわかりやすい説明書がついている

  3. 本当に困ったときに、電話で相談できる




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